同学園や県によると、職員は9月、施設内で短大生の手足をひもで縛ったり、肩をもむように強要したりした。ひもは入所者が日中に寝具に入らないように、寝具を縛るためのものだという。
短大生が大学側に連絡して問題が発覚。職員は同学園の聞き取りにセクハラの事実を認め「ふざけてやった」と話したという。
ZAKZAKより
何がふざけてやっただ!
<大相撲秋場所>◇11日目◇23日◇東京・両国国技館
新十両への勢いは止まらない! 東幕下4枚目の駿河司(29=入間川)が5勝目を挙げた。中西に右を差し、腰を落として危なげなく寄り切った。「慌てることなく、向こうに相撲を取らせないようにしました」。幕下上位での1敗キープに「今場所は勝てなかった相手に勝ってツイてる」と声を弾ませる。念願の十両昇進へ十分な成績だが、東西の幕下筆頭がともに3勝3敗。さらに東10枚目の臥牙丸が6連勝中で、昇進へ優先される「15枚目以内で7戦全勝」の可能性を残す。残り一番。「自分の運を信じるしかない。チャンスがあるなら、勝たなきゃ損ですね」と力を込めた。
[2009年9月24日 日刊スポーツ]
1歩1歩上に行くしかない!
東京都内は6日、平年より2.6度高い最高気温19.2度を記録する春らしい陽気となり、千代田区の千鳥ケ淵ではボートから桜を楽しむ人が見られた。気象庁によると東京の桜は2日に満開を観測。散り始めた花びらが、千鳥ケ淵の水面を桜色に染めていた。
asahi.com
美しい
初日は午前8時30分から始まり、昨秋の明治神宮大会優勝の慶応(神奈川)に続き、18年ぶり出場の箕島(和歌山)、初出場の福知山
甲子園球場は2010年オフまで3期に分けての大規模改修工事中で、2期工事が終了。慶応はノックや投内連係などで土の感触を確かめ、捕手の植田忠尚主将は「内野(ファウルゾーン)が狭い。気をつけないと」と感想を口にした。
箕島は、春夏連覇した1979年当時のデザインに戻した「復刻版ユニホーム」で登場。マウンドを踏んだエース森本俊投手は「景色がよかった」と笑顔を見せた。18日の16校に続き、19日にも早実(東京)やPL学園(大阪)など、16校が練習を行う。
外国勢の大半は後方3回転4回ひねりを無難に2回そろえた。日本勢は難度の低い3回ひねりに挑むのが精いっぱいで、水野、田原、倉田はそれぞれ1回目で着地に失敗。技の完成度で難度のハンディキャップを補うという思惑は外れ、事実上予選敗退が決まった。
結局、難度を落とした2回転2回ひねり、2回転1回ひねりを決めた西川の26位が日本勢の最高だった。
水野は日本で唯一、3回転4回ひねりを成功させた選手だが、2007年秋に左大腿(だいたい)骨を粉砕骨折してからは封印している。今大会での挑戦を検討したが、コーチ陣に「ここがゴールじゃない」と説得されて断念した。
五輪まで1年を切った。水野は「外国選手に難度で負けているのが悔しい。夏場から3回転4回ひねりに集中して来季は使っていく」と決意を口にした。ただ、日本に4回ひねりを本格的に指導できるコーチはいない。五輪への道は険しいものとなりそうだ。
SANSPO.COM
体操は得意なのにねぇ。日本人。



